ドスパラがニコニコ超会議で使用した仕様のPCを販売開始。
ニコニコ超会議とは、株式会社ドワンゴが幕張メッセで2012年4月28日と29日に開催した9万人以上来場した大イベント。そこで生放送に使われたパソコンがドスパラの提供でお送りしたのでしょう。詳しくはこちら。
どこがどう公式生放送用PCなのか、良く解らないので調査。
ドスパラがニコニコ超会議で使用した仕様のPCを販売開始。
ニコニコ超会議とは、株式会社ドワンゴが幕張メッセで2012年4月28日と29日に開催した9万人以上来場した大イベント。そこで生放送に使われたパソコンがドスパラの提供でお送りしたのでしょう。詳しくはこちら。
どこがどう公式生放送用PCなのか、良く解らないので調査。
正確には、Microsoft Office(マイクロソフト・オフィス)付PC。
なぜ一般的に Microsoft が MS と略されるかは知らないけれど、私は気にせず長いのでMSオフィスと省略。、BTOパソコンに限らずMSオフィス標準インストールは、NECや富士通などのナショナルブランドでも良く見られる売り方。
PC初心者向けに解説して参ります。
マウスコンピューターよりクリエイター向けの低価格PCが発売。
インテルの新CPU、Ivy Bridge発売の流れで新製品を出したと思われる最安の標準構成は約8万円。搭載のグラボ(ビデオカード)、QuadroはOpen GL用、主にゲーム用とされるGeForceのようなDirect Xには弱いのでご注意有れ。
安いなりの構成、どのような物か見て参りましょう。
容量大きめなSSDが1GBあたり70円を軽く切る価格へ。
OCZ製品でしたというオチのような雰囲気は有るものの、定番のIntelやCrucial(クルーシャル)では無いという程度。インテルが現在120GBで12千円強、今回のOCZ製128GBは価格が約2/3で1GBあたり63円くらい。
個人的に気になるので、評判やベンチを見て参ります。
5月も中旬、後1ヶ月半で今年の半分が終了。
先日、仕事で京都市へ行く機会が有り、空き時間で観光をして参りましたが、良い意味で最も印象に残った何かは、左京区でふらりと立ち寄った中華そば屋が旨かった事。悪い印象が多かったのでそれは後記にて。
日曜なので最近の気になったニュース5つくらい。
デスクトップPCに増設するビデオカードの仕様の見方。
3D処理の有るゲームや動画のエンコードをする予定が無かったけれど必要になったという場合。増設するには接続方式や消費電力の計算が欠かせないもの。グラボの仕様はどう見るかを簡単に解説。
PC初心者向けとし画像多めで参ります。 ※電源計算に誤り有り24時頃追記訂正
ヨドバシカメラの通販、ヨドバシドットコム。
大手家電量販店の通信販売では有りますが、マザーボードやCPUなどマニアックな物で無ければ、パーツや周辺機器が揃っている事に気付き、最近利用しているので頼まれてはいないけれど勝手に宣伝。
提灯記事では無く、本当に良いと思うので広めたい次第。