PC版フォートナイトは操作も性能もハードルが高い

2018年6月 9日

無料バトルロイヤルゲームFORTNITE。

パソコン版が招待なしで早期アクセス可能となり、タダならやってみようと入れてみたものの、あまりの難しさと要求スペックの高さに驚いた。単に私がTPS(第三者視点シューティング)に向いていないだけか。

公式の推奨や最小システム要件にだまされてはいけない。

アンカー。全部読むなら押さなくてOK。

 

フォートナイトのバトルロイヤルは基本無料

遊んでみるなら公式はこちら。

Epic Games『フォートナイト』
https://www.epicgames.com/fortnite/ja/home

フォートナイト公式

ダウンロードを押すとWindowsかMacの選択があり、EpicInstaller~.msiというインストーラが落ちて来るので実行し、ランチャーが起動したならログイン、またはアカウント作成。

ログイン画面

アイコンを見ての通り、PS4とXbox版もあり噂では任天堂のSwitch版も出るとか出ないとか。e-Sportsへの気合も十分すぎる入り方。

年内にも公式大会がスタート

source:Epic Games、「Fortnite」のeスポーツ大会に1億ドルを投入へ - GAME Watch

特に迷うことなくインストール画面へ。

インストール

上のメニューでゲームを切り替え、インストールしたものならここから起動が可能になるという仕組。

Steamと同じくインストールする場所の指定が可能なため、CドライブがSSDで容量足りないなら他のディスクへ。おおよそで20GBもある。

バトルロイヤルの容量は約20GB

2行目の~世界を救えは有料らしいのでスルー。

検証が終わるとインストールボタンが起動ボタンに変わるので押すと起動。初回起動時は設定を聞かれる模様。

設定

よくわからないのでとりあえず決定で。

ようやく本当に起動。

ゲームモードの選択

左の2つあるモードでバトルロイヤルを選ぶとPUBGのような100人対戦のマッチング開始、の前にキャラクタを選ぶ画面へ。

キャラクタ選択

面倒なのでこのまんまでGO。

スタート

気球に吊るされたバスがシュール。カウントダウンが始まり降下OKになればダイブするところもPUBGのパクり。

降下

左上の4つのゲージは最初から4人パーティになるようで、どこかの知らない人たちとグループ化されております。

そして移動もままならず瞬殺。

瞬殺

上の画像に出ている人は私のキャラクタではなく仲間の人。やられた後は自分のチームがどうなるか観戦モードになる。

見ていても仕方ないので離脱して再びマッチング。

再び瞬殺

少し歩いて武器を振る、までは出来たけれど再び瞬殺。開始15秒くらい。

何もできないとわかったので観戦してみることに。

再び観戦モード

どうやら私以外の3人は音声でチャットしているのか、見事な連携、助け合いプレイにより4位になっておりました。

チュートリアルも操作説明もないのでTPS初心者には文字通りな無理ゲーであり、PUBGや荒野行動のパソコン版をやり慣れていなければ仲間に迷惑をかけるだけ。

世界を救えの方が無料になれば練習できるのかも知れない。

世界を救え

こちらは協力プレイらしいので対人戦ではなくコンピュータ相手になるのでしょう。まだ有料、2018年内には無料になると書かれております。

有料

初TPSということもあり、一応ゲーマーなので何とかなると思ったものの、練習できるようになるまでは二度と起動しない、というか消す。

 

PC版フォートナイトはスペックもハードルが高い

PS4など家庭用ゲーム機でも動く、しかも公式の説明によると要求スペックは低めなので私のグラボなしPCでも大丈夫。

推奨システム要件:

  • Nvidia GTX 660またはAMD Radeon HD 7870相当のDX11 GPU
  • 2 GB VRAM
  • Core i5 2.8 Ghz
  • 8 GB RAM
  • Windows 7/8/10 64-bit +  Mac OSX Sierra (10.13.3以上)

最小システム要件:

  • Intel HD 4000
  • Core i3 2.4 Ghz
  • 4 GB RAM
  • Windows 7/8/10 64-bit + Mac OSX Sierra (10.12.6以上)

Macコンピュータは、Metal APIに対応している必要があります。

そう思っていた時期が私にもありましたというやつで、最小システム要件は何とかクリア、は一部しておりません。

  • Intel HD P4600
  • Xeon E3-1226 v3 2.0GHz
  • 8GB RAM
  • Windows 7 64bit

気温が上がり始めたので先月からCPUをアンダークロック中。

しかし内蔵GPUはクリア、メモリもOSも問題ない構成ながら60fps出ているとは思えず、観戦モードで上手い人が何か建物を作っていた際にコマ落ち発生。

私が思うに推奨システム要件の方が最小と思った方が良く、最小は動かないこともないギリなライン、ただしコマ落ちしないとは言っていない、として見るべき。

それもそのはず、ビデオカード別の実測がこちら。

フルHDベンチマークEpic

フルHDの設定ミディアムでさえ最低GTX 1050程度の性能がなければ60コマはクリアできず、画質を最低まで落とせばIntel HD~でも何とかコマ落ち減らせるくらいなのだと思う。

エピック(最高設定)になると更にハードルは高くなる。

フルHDベンチマークMedium

GTX 1060であろうともギリで60に届いていない、GeForeceならばGTX 1070以上、RadeonはRX無印ではなくVegaが必要になるという。

他の日本語な個人サイトのレビューを見た限りでは、CPU性能はそこそこあれば良いけれど、グラボはやはりGTX 1060以上を皆さん推奨されておりました。

CPUの温度は、クーラーがファンレスと言いたいだけちゃわない私のネタ仕様なパソコンではこうなる。

CPU温度上昇

ゲームを起動すると常時このくらい。最高で68℃行っており、このクロックでの最大は72度を見たことがあるので高負荷には違いない。クロックを定格へ戻すと3.3-3.7GHzになるため中々の冒険になりそう。

普通のCPUクーラーならここまでは行かないはず、最近のインテルCPUは優秀なので3GHz超え負荷100%でも60℃くらいでしょう。

何が言いたいかは、ノートPCなどのナメた性能のCPUと内蔵GPUでは無理があり、現在はバトルロイヤルのマルチプレイ対戦のみなため、コマ落ちでラグ死とかチームに迷惑なのでやらない方がよろしいかと。

 

フォートナイト推奨パソコンはどの程度の価格か

推奨PCはまだ見当たらないため、私が考える推奨パソコンとして。

ゲームPCはマウスが見やすいのでG-Tuneを参考に。まずは最低でもGTX 1060が必要になるとするなら約10万円。

NEXTGEAR-MICRO-im600SA1

画質を最高にしたいならGTX 1070搭載で15万円から。

NEXTGEAR-MICRO-im600GA1

いずれもSSD非搭載なため、+1万円でSSD 240GB標準の構成をおすすめ。このクラスの高性能PCでSSDなしはもったいない。

ノートならば18万円より。こちらはGTX 1070搭載。

NEXTGEAR-NOTE-i5730BA3-SP

ノートのGTX1000番台は、下へ行くほどデスクトップ版の同型番より若干性能が低めに出ていたため、これが最低限になるはず。

結局はPUBGクラスの性能が必要となり、公式の公称がいくら要求スペック低かろうとアテにしてはいけないのがPC用ゲームなのは昔ながら。

パソコン自作しない、できないなら上の画像の仕様を参考に。マウス以外のメーカーでももちろん良いと思う。

見るべき箇所はグラボの型番とVRAM容量、SSDかどうか程度。GTX 1060のVRAM容量は3GBと6GBがある。

CPUは見なくともバランスが取られてCore i5以上だろうし、メインメモリもこのクラスなら8GB以上のはずなので、それほどあれば足りなくはならないはず。

BTOメーカーはフォートナイト推奨PCの準備を急げ

いくらゲーム提供側公式の要求スペックがアテにならないとはいえ、ここまで性能差のひどい公称は初めて見たレベル。

グラボなしでも行ける、10万円以下のパソコンやノートでも大丈夫そうとして手持ちのPCで試すなら良いとしても、勘違いして性能低めなパソコンを買ってしまうと後悔しそう。

エピックゲームの本気度はeスポーツ大会へ1億ドルぶち込むことから解りましょう。ユーザのため&競合PCメーカーを抜け駆けするためにも早めにエピックゲームから推奨をもらうべき。

2018年6月現在、「フォートナイト推奨」で検索にヒットしないため、フォートナイトをタゲった完成品パソコンはまだ出ていないはず。

リンク用ソース

コメント(5)

>現在はバトルロイヤルのマルチプレイ対戦のみなため、
ゲームモードにソロがあるのでそれにして個人戦で操作になれるしかないでしょうな。
そっちならチームなしの状態なので人に迷惑をかけるとか考えなくてよいですよ。
対戦ゲームはどうやってもやられながら覚えるしかないです。

>画質を最低まで落とせばIntel HD~でも何とかコマ落ち減らせるくらいなのだと思う。
だと思う、で終わらせないでせめて解像度や画質設定をここまで下げてFPSいくらでした、くらいは書いた方がいいのではないでしょうか。
ゲーム関連のサイトではないといえ、PCに詳しいBTOパソコン.jpとしてこのような曖昧な情報のままではどうかと思います。

「実際どれくらいカクついてたのよ?」
「本当に内蔵GPUがネックだったの?」
など疑問がつきませぬ。
最小システム要件がアテにならないのは同意ながら、CPUが一部条件を満たしていないとわかっているならそれが原因じゃないかと読めてしまうわけで。
まるで「昨日からうちのPC動かないんだけど」と詳しい状況何も説明せずに言われてるような感じになってます。

「フルHDの設定ミディアム」が最小システム要件で動くはずないじゃないですか、と。
別の例えをするとAtomで2GメモリのスティックPCを持ってきて、クロームでタブ10個開こうとしたら使えたもんじゃないんだけど、って言ってる感じ。

>特に迷うことなくインストール画面へ。
試しにインストールしてみましたが、インストール先をHDDにしたせいか、かなり時間が掛かりました。1%進むのに15秒くらい要する鈍足さ。

>カウントダウンが始まり降下OKになればダイブする
サイトトップ絵の「銃を構えた人々」&「拠点が要るなら自分で造れ」=クラフトしろ、の時点でPUBGじゃねえか、と思っていましたがそのまんまですか。

>左上の4つのゲージは最初から4人パーティになるようで
それゲームモードが「スクワッド」だからですよ。4人用のモード。キャラクタを選ぶ場面で「プレイ」の上にある「スクワッド 埋める」をクリックすると、2人ペアの「デュオ」モード、1人プレイの「ソロ」モード、更に20人チームが5つの「チームバトル」も選択可。私の環境だと「ソロ」では経験値は貯まるものの、スコアに反映されないのでランキングが上がらない状態。ちなみに何回かしかプレイしていない私でも、スクワッドでは速攻で上位30人に入れるほど現在は人が少ない模様。

この手の見知らぬ方とパーティを組んで遊ぶのが好きなら、Friday the 13th: The Gameもおすすめ。

Steam|Friday the 13th: The Game
https://store.steampowered.com/app/438740/Friday_the_13th_The_Game/?l=japanese

>どうやら私以外の3人は音声でチャットしているのか
だとするとシステム的に、チームを組む相手は完全なランダムという訳では無いのやも。例えば公平を期するため、2~3人は固定チームとして登録可能、そこへ1~2人で参加しているユーザをランダムに放り込む、という形とか。課金すると開放される機能については不明ですから、そこで何やらあるのやも。

>少し歩いて武器を振る、までは出来たけれど再び瞬殺。開始15秒くらい。
私もプレイしてみましたが、いきなり乱戦の中へ単身で突っ込んで行かない限り、瞬殺される可能性はゼロですよ。5回ほど出撃して2回は残り30人まで生き残り、2回は残り15人入り、1回は残り10人に入りましたが、武器が貧弱だったためストームの中へ突っ込み、体力が無くなるまで逃げつつ他者の潰し合いを狙ったものの、残り6人で電子銃というかビームっぽいものに狙撃されゲームオーバーに。

基本的に最初は建物を徘徊して武器を集め、最低でもライフルやハンドガンが手に入ってから戦闘を考えた方が良さそうなゲーム。開始2~3分で残り50人を切るため、悠長にクラフト(建築)なんぞ出来る気がしない(時間が経つと移動できる範囲が狭まって来る)のですけれど、上級者ならそのくらいお手の物、なのでしょうか。

>練習できるようになるまでは二度と起動しない
建物が少ない森林地帯、2回ほどストームが狭まって来たら逃げる必要のある場所、などは基本的に無人のため、練習するならそこがベスト。もちろんソロモードで。

>要求スペック
私の環境

CPU:Core i3 2100T 2コア4スレッド 2.50GHz
RAM:4GB×1
GPU:GeForce GTX 750Ti
VRAM:2GB

これでプレイしましたが、画質の一括設定は「中」でも、FPSは常時100オーバーでしたよ。街中で建物が沢山あり、プレイヤーが3~4人居て爆発モーションとか射撃モーションとか乱発している時でも100オーバー。やはりGPUパワーが大きそう。

ソロでスコアが加算されないトラブルは解消した模様。もう一度ゲームを立ち上げ直したら問題なく加算されるようになりました。

ソロだと気兼ねなく妙な建物を建築して死ねるため、出撃回数は10回を超えるのにキル数はゼロながら、ソロのランキングで10位に入った模様。

ひたすら生き残って残り15人以内に入るくらいだと、スコアがけっこう稼げます。

1.天に登る階段をひたすら建築していたら狙撃され死亡
2.大量の壁で手動の迷路を建築していたら背後から突撃され死亡
3.ひたすら壁を作って薄い万里の長城を建築していたらロケランで(ry
4.市街地から市街地まで床板を敷き続けて道路を建築していたら(ry

こういう行為も楽しめるためソロはけっこうお勧め。

どうでも良いでしょうがFORTNITEの攻略法、というか最後の10人を切ったくらいからの戦闘方法が以下。

1.壁をクラフトして自分の四方を囲う(壁が外敵からの射撃を止める)
2.階段をクラフトして登る
3.階段を登っている途中で壁をクラフトして上階の四方を囲う
4.階段を登りきったら階段をクラフトして登る(床板のクラフトは個々人による)

基本的にこれを繰り返してタワーを建設し、高い位置からプレイヤーを狙撃するパターンが主。課金ゼロでも必ず残り10人に入るくらいには立ち回れるようになりましたが、残り5人に入るのは非常に厳しい。まずクラフトする際は「F1が壁」「F2が床」「F3が階段」とか指定キーがありますけれど、まずファンクションキーまで指を伸ばしていたら、素早い武器切り替えが不可能(Qキーを押してクラフトのアクションを解除する必要がある)。

ということは、この手のゲームで上位を狙うなら、マクロボタンのあるゲーミングマウスがけっこう重要やも。特に上位3人以内だと通常キーボード&3ボタンマウスでは太刀打ちできない気配が濃厚。

>ということは、この手のゲームで上位を狙うなら、マクロボタンのあるゲーミングマウスがけっこう重要やも。
キーバインド設定を変更すれば普通のキーボードやマウスでもできますよ。
(プロでもマウスボタン使ってない人は結構いるようです)

もちろんゲーミングキーボード&マウスがあった方がより有利になるのは間違いないですが、どちらかといえばボタン数よりその他の性能の差が大きいかと。
(わかりやすいのはNキーロールオーバー)

>基本的にこれを繰り返してタワーを建設し、高い位置からプレイヤーを狙撃するパターンが主。
これがPUBGとか他のバトロワとの大きな違い。
これのおかげでフォートナイトの戦闘(特に終盤)はさながらお互いの資源と建築技術で殴り合うという展開になり、ゲームスピードや展開が大きく変わっています。
このような独自要素を盛り込んで別のゲームとして差別化できているからこそこれだけの人気が続いているのだと思います。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。